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        <title>南魚沼市学習指導センター</title>
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        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Thu, 22 Oct 2026 12:00:05 +0900</lastBuildDate>
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            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/136307178?tm=20261021155301</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第７号（令和８年１０月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 12:00:05 +0900</pubDate>
            <guide>136307178@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/136307178?tm=20261021155301</guide>
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            <title>「読む力」育成に向けた授業づくり研修（国語：八海中学校区）が行われました（2026.9.9）</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/136108084?tm=20260925130122</link>
            <description><![CDATA[南魚沼市学習指導センターでは、市内の学校の先生方と共に「読む力」育成のための取り組み方について研修を行っています。９月９日（水）に城内小学校で、授業づくり研修が行われました。公開授業 授業は、小学校６年生国語「模型のまち」の学習でした。 単元のねらいは『表現に着目して読み、考えたことを伝え合おう』でした。単元第４校時である本時では、夢のような出来事の場面を読み、色の描写から心情を読み取る授業を行いました。 本時の流れ １. 前時の確認 ２．本時の◎の確認「⑤の場面では、模型作りの場面と比べて、亮のひろしまのまちに対する思いは変化したのか」 ３. 音読 ４. 個人で考える（正しく読む）場面 ５. 同じ主張の人と交流する（深く読む）場面 ６. 振り返り また、授業担当者は本時における「読む力」育成を以下のように設定しました。１ 正しく読むための手立て 長い文章を一目で見渡せる全文シートを活用し、中心人物の変容の根拠となる表現に線を引いたり、変化の過程を矢印で繋いだりしました。言葉の変化を視覚的に整理させることで、人物の心情の変化に気づかせるように指導していました。２ 深く読むための手立て 人物の変容について、「変化した／変化していない／どちらも」という主張をもたせました。ワークシートでは、理由を言語化させ、文章で表現しました。集中して、粘り強く一定の分量の考えを書いている姿が印象的でした。その後、教室の後ろの方で、自分の主張と同じ主張の人と交流を行いました。全体共有では、自分と違うグループの主張を聞くことで、自分の考えを深めたり、再構築したりしていました。最後の振り返りでは、そのような子どもたちの深まった考えを全員で共有することができました。 また、この研修は、本年度より行われている中学校区における「読む力」育成に向けた授業づくり研修講座として行われました。地区の小学校、中学校の先生方が地区の子どもの実態について意見交換を行う研修とすることができました。参加者の声・子どもたちの様子を担任がよくわかっており、大勢での交流の時間でも、とてもよい話し合いの時間となった。・「根拠・理由・主張の３点セット」の有効性が講話からも児童の姿からもよくわかりました。児童の考える姿や考えの変容など深まりを見取ることができました。・子どもたちの実態に合わせて主張を３つから選ぶような工夫がされていてよかったです。・今回の研修を通して、全文シートの有効性について改めて学ぶことができました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 16:00:02 +0900</pubDate>
            <guide>136108084@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/136108084?tm=20260925130122</guide>
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            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/136117894?tm=20260924103927</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第６号（令和８年９月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 11:15:02 +0900</pubDate>
            <guide>136117894@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/136117894?tm=20260924103927</guide>
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            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/135492670?tm=20260716105940</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第４号（令和８年７月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 11:45:02 +0900</pubDate>
            <guide>135492670@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/135492670?tm=20260716105940</guide>
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            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/135317615?tm=20260618103604</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第３号（令和８年６月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:00:02 +0900</pubDate>
            <guide>135317615@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/135317615?tm=20260618103604</guide>
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            <title>実証研究から「自走」のステージへ！令和8年度 第1回 学力向上推進研修より（2026.5.14）</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/134998437?tm=20260522114448</link>
            <description><![CDATA[５月14日（木）に、令和８年度 第１回学力向上推進研修会が開催されました。当日は学力向上の推進役である管理職や研究主任が集まり、学習指導センターから「RSガイド」に基づく事業説明を受けました。今年度で４年目を迎える「読む力」育成事業ですが、各学校がこれまでに積み重ねてきた実践を基に、終始活発な情報交換や意見交換が行われました。開会のあいさつ 「『教科書の内容を正確に読み取れない児童生徒が約5割』という課題に対し、南魚沼市では３年間「読む力」の育成に注力してきました。今回はその重要性を改めて共有し、今年度の具体的な指導アプローチについて検討を深める機会となることを期待しています。」と、岡村教育長より激励がありました。学習指導センターの説明 研修では、学習指導センター指導主事より「読む力」育成に関する説明がありました。 令和7年度まで実証研究校を中心に蓄積されてきた知見が、このたび「手引き書」として体系化されました。今年度からは、各中学校区が主体となって自立的・発展的に取り組む（自走する）フェーズへと移行します。今回はその具体的な内容を全員で確認し、共有しました。 RSガイド「読む力」育成の手引き書の主な内容 Ⅰ なぜ「読む力」なのか Ⅱ 「読む力」とは何か Ⅲ いかに「読む力」を育むか １ 「正しく読む力」の基礎作り ２ 「読む力」を育む学習 Ⅳ 授業準備で大切なこと 各学校の情報交換 最後に、参加者で小グループを作り情報を交換しました。「『読む力』を育む学校の本年度の取組」をテーマに行いました。参加者の声・中学校区の垣根を越えた対話や、単元全体を構想した授業づくりから大きな示唆を得ました。今年度はRSTの分析を生かした具体的な手立ての構築に注力します。・改めて「読む力」の重要性を実感しました。今後は職員間でしっかりと情報共有し、共通認識のもと、全校体制で「読む力」と学力の向上に努めます。 など]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
            <guide>134998437@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/134998437?tm=20260522114448</guide>
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            <item>
            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/135011585?tm=20260520151633</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第２号（令和８年５月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 11:00:01 +0900</pubDate>
            <guide>135011585@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/135011585?tm=20260520151633</guide>
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            <title>センターだより・文献目録掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/134861347?tm=20260423104538</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第１号（令和８年４月号）を掲載しました。また、文献目録令和７年度追加分も掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 11:15:05 +0900</pubDate>
            <guide>134861347@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/134861347?tm=20260423104538</guide>
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            <title>研修講座掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/134830072?tm=20260417160945</link>
            <description><![CDATA[研修講座カレンダーのページに令和８年度の研修講座を掲載しました。一覧冊子は配布文書に令和８年度 研修講座一覧を掲載中です。]]></description>
            <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 16:09:45 +0900</pubDate>
            <guide>134830072@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/134830072?tm=20260417160945</guide>
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            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/134689262?tm=20260311110854</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第１０号（令和８年３月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 10:45:03 +0900</pubDate>
            <guide>134689262@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/134689262?tm=20260311110854</guide>
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            <title>「令和７年度 第２回 学力向上推進研修」が行われました（2026.2.3）</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/134501466?tm=20260209101822</link>
            <description><![CDATA[2月3日(火)、令7年度 第2回 学力向上推進研修がありました。主に各学校の研究主任が参加し、実証研究校と学習指導センターが「読む力」育成の取組について発表し、各中学校区で情報交換を行いました。次年度の取組の発展が期待される会になりました。開会のあいさつ岡村教育長が、学校現場で教育活動に尽力いただいている先生方へ感謝と激励を伝えた後、「読むことを通して語彙を豊かにすることは、その後の読解や表現の基礎になる」といったお話をしました。実証研究校の発表北辰小学校○メンター制による職員研修体制○「読む力」育成の視点を入れた授業研修○「読む力」育成に向けた担任１人１取組○「よみかきタイム」（北辰版RSノートの試行） ・全校朝会時に取組の目的・意義を説明し共有 ・隔週・朝の15分間 視写活動六日町小学校○「読む力」育成を目指した授業実践○「読む力」育成の取組ミニレポート（自学級・毎学期） ・「比べる」「選ぶ」「並び替える」場 ・互いの読みを交流する対話活動 ・読みを自覚するための振り返り○司書教諭と連携した読書環境の充実化六日町中学校○RSTにおける「読む力」の焦点化○全校授業研修○教科別授業研修○レポートの作成・共有 ・「読むこと」を「話すこと」「書くこと」と関連付けて指導&nbsp;○視写活動（各教科主任と研究推進委員会の連携）学習指導センターの説明 学習指導センター指導主事が、「読む力」育成のこれまでの取組を振り返り、RSTの結果を基に、学校や児童生徒に見られた変容を紹介しました。 そして、これまでの取組や研修等から見えてきたことと、今後の取組について説明しました。各中学校区の情報交換 「読む力」を育む各学校の取組や、次年度の授業研修、及び研究主任会のもち方について話し合いました。参加者の声・実証研究校の取組を聞くことができ、大変参考になった。・校内で目指す姿を共有したり、取組について考えたりすることが大切だと感じた。・今後の市の取組について知り、見通しをもつことができた。・中学校区の研究主任同士で情報交換をすることができて有意義な機会になった。・各校の公開授業の指導案が閲覧できると、今後の参考にすることができると思った。 など]]></description>
            <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 13:29:00 +0900</pubDate>
            <guide>134501466@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/134501466?tm=20260209101822</guide>
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            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/134092859?tm=20260108120149</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第９号（令和８年１月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Jan 2026 14:00:05 +0900</pubDate>
            <guide>134092859@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/134092859?tm=20260108120149</guide>
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            <title>「読む力」育成に向けた授業づくり研修（国語）が行われました（2025.11.6）</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/133584387?tm=20251121110423</link>
            <description><![CDATA[南魚沼市学習指導センターでは、市内の学校の先生方と共に「読む力」育成のための取り組み方について研修を行っています。１１月６日（木）に六日町小学校で、授業づくり研修が行われました。公開授業 授業は、小学校１年生 国語『いろいろなふね』の学習でした。 本時のねらいは、「フェリーボートの文章を正しい順番にする活動を通して、文章の内容や船の特徴を捉えることができる」でした。 「教材を並び替えて提示する」というしかけにより、「正しい順番に並び替えたい」という気持ちを引き出し、そのために着目すべき言葉や内容を仲間と協力しながら捉え、文章の構成が「やくめ」→「つくり」→「できること」になっていることをに気付くことを目指した授業でした。「読む力」育成の手立て 授業の様々な場面で、「読む力」を育てるための工夫がなされていました。１ ダウト読み【正しく読む】 導入では、文章を正しい順番に並び替える際に着目してほしい言葉を意図的に授業者が間違えるダウト読みを行いました。子供たちは、授業者の音読を集中して聞き、間違えに気付くと、大きな声で指摘していました。２ 大事な言葉に線を引く【深く読む】 「フェリーボート」の文章を一斉に音読した後、大事な言葉に線を引くように指示しました。子供たちは、自分で線を引いた箇所を根拠に、自分の考える正しい順番の妥当性を説明していました。３ 比較して読む【深く読む】 前時に学習した「きゃくせん」について書かれた文章を、拡大して教室に掲示しておきました。間違った順番に並んでいる「フェリーボート」の文章と比べ、共通点や相違点に子どもたち自身で気付くことができるようにしました。「きゃくせん」の文章の構成を捉え、それを理由に自分の考えを説明している子がいました。４ 仲間の発言や考えを言い換える【正しく読む】 「鏡会話」というネーミングをつけ、１人の子の発言を、全体やペアでもう一度説明し直したり、共有したりする機会をつくっていました。仲間の発言を何となく聞くのではなく、全員の学びとなるように、聞いたことをアウトプットする機会を意図的に設定していました。参観者の声・１年生児童が「ダウト読み」や音読で文章を『正しく読み』、前時の文章構成の掲示などを手掛かりに、大事なところに線を引きながら『深く読む』姿を見させてもらいました。直観から論理への橋渡しのための手立てとした「順番を変えた文章の掲示」によって、文章の型や書かれている内容に注目しながら読んでいく様子が見られ、とても参考になりました。・説明文教材で「文章構成を学ぶ」という内容が、１年生でもできるのだなという学びがありました。「どう気付かせるか」というところは難しいところではありますが、本時の子供たちの様子は、たくさんの子供たちが直感的に構成を捉えていたように見て取れました。自分でも色々な方法を試し、文章構成をいかにつかませるか、実践を積みたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 21 Nov 2025 11:04:23 +0900</pubDate>
            <guide>133584387@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/133584387?tm=20251121110423</guide>
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            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/133593433?tm=20251120111055</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第８号（令和７年１１月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 20 Nov 2025 11:30:04 +0900</pubDate>
            <guide>133593433@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/133593433?tm=20251120111055</guide>
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            <title>「読む力」育成に向けた授業づくり研修（外国語）が行われました（2025.10.2）</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/130884915?tm=20251024170917</link>
            <description><![CDATA[南魚沼市学習指導センターでは、市内の学校の先生方と共に「読む力」育成のための取り組み方について研修を行っています。１０月２日（木）に北辰小学校で、授業づくり研修が行われました。公開授業 授業は、小学校３年生国際科 Let’s Try! Unit8 What’s this?の学習でした。 単元のねらいは、「ヒントを出して目の前の物が何であるかを相手に伝え合う活動を通して、そのヒントとなる特徴や様子を表す英語に慣れ親しむ」ことでした。単元の最終授業である本時では、ゲストの先生を迎え、日本のアニメキャラクターについて、その特徴を英語で考え、伝える活動を行いました。 （例）伝えるもの：strawberry ヒント：It’s a fruit. It’s red. It's a triangle. 本時の流れ◎相手に伝わりやすいヒントを考えよう１. あいさつ２．フォニックス３.&nbsp; Small Talk４. グループ活動５. 振り返り また、授業者は、本時における「読む力」の育成を、正しく「聞く力」と関連づけて捉え、効果的な聞く場面を設定しました。また、授業のさまざまな場面で、「読む力」を育てるための工夫がなされていました。１ 目的・状況・場面を捉えるためのSmall Talkの実施 グループ活動に入る前に、授業者とALTがSmall Talkを行い、日常生活の中で「ヒントを出して目の前にある物を伝える」場面を実演しました。Small Talkの中には児童にとって難しい表現も含まれていましたが、授業者とALTのリアクションやジェスチャーを交えたやりとりを通して、児童は最終的にその目的・状況・場面を正しく理解することができました。２ 理解したことや既習の知識をもとに、自分の考えを作り出す中間指導 グループでヒントを作る活動では、自分たちの考えたヒントを英語にすることが難しく、児童の間でさまざまな意見交換が行われていました。そこで授業者は、児童の疑問を全体で共有する「中間指導」の場面を設定しました。児童の一つひとつの「問い」に耳を傾けながら、既習事項の活用や、日本語を英語に直す方法について丁寧に説明しました。特に、日本語の意味が同じ別の文に言い換える「同義文判定」の考え方を伝えることで、「読む力」を育てる支援が行われていました。 その後、児童は再びグループに戻り、先生たちの指導を参考にしながら、相手に伝わるヒントについて再考しました。 最終的に、各グループが考えたヒントを伝え、ゲストに日本のアニメキャラクターを理解してもらうことができました。 本時のキーセンテンスである “What’s this?” を積極的に使いながら、児童は具体的な場面で英語を実際に活用し、学びを深めていました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 17:09:00 +0900</pubDate>
            <guide>130884915@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/130884915?tm=20251024170917</guide>
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            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/130893198?tm=20251022140250</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第７号（令和７年１０月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Oct 2025 11:00:03 +0900</pubDate>
            <guide>130893198@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/130893198?tm=20251022140250</guide>
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            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/130761833?tm=20250924162948</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第６号（令和７年９月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 25 Sep 2025 10:30:03 +0900</pubDate>
            <guide>130761833@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/130761833?tm=20250924162948</guide>
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            <title>情報モラル研修</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/130242410?tm=20250919135443</link>
            <description><![CDATA[7月28日（月）センター主催の「情報モラル教育研修」が行われました。今年度は講師に一般財団法人インターネット協会の大久保 真紀様をお招きし「社会で、デジタルウエルビーイングを！」演題に対話形式による研修を実施しました。以下に講演の概要をお伝えします。 近年、インターネットの利用が低年齢化し、長時間の使用も加速しています。このような状況の中で、大人が「使いすぎでは？」と心配して声をかける場面も増えています。しかし、子どもたちが夢中になっていることを頭ごなしに否定するのではなく、対話を重ねることが大切です。 今、求められているのは「デジタルシチズンシップ教育」です。これは、デジタル技術を活用して社会に積極的に関わり、参加できる人を育てる教育です。そのためには、大人自身が情報モラル（適切な行動の考え方や態度）や情報リテラシー（情報を選び活用する力）を理解し、子どもとの継続的な対話を通じて関わっていくことが求められます。 子どもたちが情報を見るのをやめられない背景には、アルゴリズムによって趣味や関心に合った情報が繰り返し表示される仕組みがあります。だからこそ、「本当にそうなのか？」「他の見方はないか？」と疑問を持ち、客観的・論理的に考える力（クリティカルシンキング）を育てることが重要です。 また、インターネットへの投稿が「非日常の楽しみ」として無意識に行われることもあります。こうした状況では、思いやりや配慮が欠けてしまう危険性もあります。他者への意識や客観性を育むために、学校での体験活動を大切にしていきたいところです。 最近では、「親がスマホを自分より大事にしている」と感じる子どもが約2割いるという調査もあります。スマホなどのデジタル機器は、「幸せのため」に使うものであるべきです。大人も子どもも、スマホとの向き合い方を見つめ直しながら、心身ともに健やかにデジタルを活用できる社会（デジタル・ウェルビーイング）の実現を目指していきましょう。]]></description>
            <pubDate>Fri, 19 Sep 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
            <guide>130242410@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/130242410?tm=20250919135443</guide>
        </item>
            <item>
            <title>令和7年度 市内教員全体研修・教育講演 ～子どもたちのシン読解力を育む授業とは～（2025.8.20）</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/130045174?tm=20250825110208</link>
            <description><![CDATA[8月20日（水）、令和7年度 教員全体研修として教育講演が行われました。今年度も一般社団法人「教育のための科学研究所」より、上席研究員の目黒朋子様をお迎えしました。市内の学校より330名程の多くの先生方が参加しました。「シン読解力」とは、教科書を読み解くために必要な読解力のことを指します。 授業内外での指導例を具体的に示していただきました。「シン読解力」を育む授業（会津美里町立高田小学校の授業より）◇10分予習 ・教科書を読んで気になる部分や大切だと思う部分に線を引いたり、資料と対応する本文の部分を矢印で結んだりする。 ※低学年は3分復習・3分予習 （ランドセルに翌日の準備をする時に教科書を見る）◇掲示物 ・グラフの読み取り方 （タイトル、軸の内容と単位、変化、ちがい、など） ・助詞の穴埋め問題 （例．私□、おじいちゃん□てがみ□おくりました。） など◇ICTの活用 ・Google Classroomで教科書の読み方やWebニュースなどを閲覧できるようにする。 ・電子黒板で、本時授業の流れや資料を提示する。◇RSの視点を取り入れた活動 ・教科書で根拠を共有する。 ・音読して定義を確認する。 ・課題を共書きする。 など◇RSノートの活用RSノート ・朝の帯時間などを利用して行う。 ・教師が意図的に、教科書から既習の教材文を扱い、次のような活動を行う。 ①目標設定 （1分間で視写したい文字数の目標を各自が立てる）※目安「学年×10」 ②頁を開く （教科書の指定された頁をすばやく開く） ③指さし確認 （指定された文章をすばやく見付ける） ④黙読 （自分は文章が読めるか、どんなことが書かれているかを大まかに捉える） ⑤一斉音読 （皆でことばのまとまりに注意して読んで文意を捉える） ⑥範読 （子供は聞きながら文章や言葉の読み方を確認して文意を捉える） ⑦視写 （1分間視写する） ⑧点検 （隣の人と交換して誤字をチェックする） ⑨評価 （正しく視写した文字数を計算して記録し目標と照らし合わせる） ⑩内容確認 （係り受けや照応などRSの視点からの発問に対し文章を基に答える） ・特に②③④⑤⑦は、授業の課題に関係なく学習に必要な作業であり、これらが自然にできると、課題に集中して取り組むことができるようになる。 ・⑩は、教科書を正しく読み、教科の用語に慣れ親しむ上で重要な活動である。 以上のことを実践している小学校の実際の授業や児童の日常会話は、私たちにとってよい刺激となりました。この研修を踏まえ、各学校と共に「読む力」育成に向けた取組を継続するとともに、その質を上げていきましょう。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 Aug 2025 17:08:00 +0900</pubDate>
            <guide>130045174@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/130045174?tm=20250825110208</guide>
        </item>
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            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/130045346?tm=20250821152035</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第５号（令和７年８月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 22 Aug 2025 10:45:00 +0900</pubDate>
            <guide>130045346@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/130045346?tm=20250821152035</guide>
        </item>
            <item>
            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/104962379?tm=20250717135347</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第４号（令和７年７月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 14:15:03 +0900</pubDate>
            <guide>104962379@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/104962379?tm=20250717135347</guide>
        </item>
            <item>
            <title>Google Classroomを活用した授業実践</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/104945908?tm=20250715110521</link>
            <description><![CDATA[南魚沼市国際科では英語によるコミュニケーションを通して、相手の思いを受け止めたり、自国の文化や伝統の良さに気づいたりできる『心豊かでたくましい児童生徒の育成』を目指しています。 先日、学習指導センターのGoogle Classroomに市内の小学生より動画が送られてきました。国際科６年生が単元のまとめとして自分の地域のおすすめを紹介する動画でした。子どもたちはどう表現すれば、相手が興味をもってくれる動画になるか個人練習や話し合いを重ねながら試行錯誤した結果、相手意識をもった魅力的な動画となっていました。パフォーマンス練習を行う際に、ICTを効果的に活用していたのも良かったようです。 現在、国際科では、地域の国際大学の生徒と実際にコミュニケーションを取ったり、メッセージや作品を送ったりする等の目標を設定して英語学習や国際理解活動に取り組んでいます。メッセージや作品のやりとりを行う際にもICTを活用した工夫された取組が行われています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 15 Jul 2025 17:00:03 +0900</pubDate>
            <guide>104945908@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/104945908?tm=20250715110521</guide>
        </item>
            <item>
            <title>「読む力」育成に向けた授業づくり研修（社会科）が行われました（2025.7.8）</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/95382063?tm=20250709145229</link>
            <description><![CDATA[南魚沼市学習指導センターでは、市内の学校の先生方と共に「読む力」育成のための取り組み方について研修を行っています。7月8日（火）に六日町中学校で、授業づくり研修が行われました。公開授業 授業は、２年生の社会科『日本の諸地域』中国・四国地方の学習でした。 課題は、「中国・四国地方における人口減少の現状と要因などを、様々な資料を組み合わせて説明すること」でした。そのために、本時は、グループごとに異なる資料を読み、読み取ったことを交流する活動が行われました。 子供は話し合いながら、資料から分かることを書き出していきました（正しく読む）。教師はグループを見て回り、必要に応じて「資料のタイトルの意味は？」「何が増えて、何が減っている？いつから変わっている？」などと、読む視点について助言しました。 グループの発表では、その都度教師は読み取られたことを評価し、事実の背景について補足しました。その後は、発表内容を基に、各自が課題に対する考えをまとめることにしました（深く読む）。 どの子供も主体的・対話的に取り組んでいて、子供たちの❝社会科好き❞が感じられる授業でした。研究協議 協議内容は「子供は資料を正しく読んでいたか」「子供の姿を支えた有効な手だては何であったか」「他にどのような手だてが必要か」でした。先生方が授業で見取ったことを基に、議論が活発に行われ、次のことが共有されました。資料を正しく読むために・資料を読もうとする上で、子供が資料に興味をもつ必要がある。・課題解決に必要な資料を選択判断することも、正しく読む力として大切である。・ここで行うことは、資料に直接表されている「事実」を示すことであり、「推測」と分けなければならないことを理解する必要がある。・資料を正しく読む上で、その資料から明らかにしようとすること（問い）をもつ必要がある。&nbsp;さらに、資料を読む視点をもつ必要がある。・他のグループの説明を理解する上で、「資料のどこを、どのように見ると、どういうことが分かるか」といった、各グループの思考のプロセスを共有する必要がある。&nbsp;資料の読み方は正しいか、説明で不明な点はないか、子供が質疑応答するとよりよい。・与えられた資料が課題に対しなぜ必要なのかについて見通しをもつ上で、課題を解決するために必要となる複数の小課題（問い）を最初に共有し、&nbsp;すべての小課題に関わる資料を予めひととおり見ておくとよい。その他・グループで協力して活動を行う上で、日頃の学級指導や教科指導で、教師と子供たち、子供同士の信頼関係をつくっていくことが大切である。]]></description>
            <pubDate>Wed, 09 Jul 2025 14:52:00 +0900</pubDate>
            <guide>95382063@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/95382063?tm=20250709145229</guide>
        </item>
            <item>
            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/94706978?tm=20250617143155</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第３号（令和７年６月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Jun 2025 11:15:02 +0900</pubDate>
            <guide>94706978@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/94706978?tm=20250617143155</guide>
        </item>
            <item>
            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/94446041?tm=20250522105538</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第２号（令和７年５月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 22 May 2025 11:36:30 +0900</pubDate>
            <guide>94446041@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/94446041?tm=20250522105538</guide>
        </item>
            <item>
            <title>「令和７年度　第１回　学力向上推進研修」が行われました（2025.5.13)</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/94411669?tm=20250519103201</link>
            <description><![CDATA[5月13日（火）、令和7年度 第1回 学力向上推進研修がありました。学力向上のための取組を各学校で推進する研究主任と管理職が参加し、学習指導センターから事業説明を、学校間で情報交換を行いました。参加者の高い関心と前向きな気持ちが感じられる会になりました。開会のあいさつ 岡村教育長が、学校現場で教育活動に尽力いただいている先生方へ感謝と激励を伝えた後、南魚沼市が「読む力」育成に重点を置くに至った経緯を話しました。そして、「『読む力』は、『学力向上』のためだけでなく、仕事や生活をしていく上で『生涯にわたり必要な力』であるため、義務教育段階で指導することは意義深い」といったお話がありました。学習指導センターの説明 学習指導センター指導主事が、「読む力」育成についての南魚沼市の考え、「読む力」を育むための取組例、本年度の事業計画を説明しました。RST（リーディングスキルテスト）が対象としている「正しく読む力」を解説し、実証研究校（北辰小・六日町小中）の各教科の授業における効果的な取組や校内研修の進め方を例示しました。各学校の情報交換 最後に、参加者で小グループを作り情報を交換しました。「『読む力』を育む学校の本年度の取組」をテーマに行いました。紹介された取組・音読などを大切にする。（例えば、朝、視写・聴写・音読をモジュールで取り組む。）・共書き（内容を読みあげ黒板とノートに共に書くこと）を全学年・全学級で継続する。・３年生以上は、そばに辞典をおき、ことばを調べさせる。意味を考えて理解できるようにする。・読書：委員会の児童が２０分休みに本の貸し出しをする。本の表紙の裏に子どもが昨年度書いた紹介文を添付してある。読書旬間を設定し地域の方が読み聞かせをする。司書が放送で本の紹介・読み聞かせをする。学校図書館はもちろん、市立図書館を有効活用する。・教科ごとに「正しく読む力」「深く読む力」の具体を示して実践する。・事前に教科書を読み込む。・RSTから課題を捉え授業に生かす。 など 参加者の声・「読む力」の育成に取り組む南魚沼市の考え方がよく分かった。・他校の取組について知ることができ、とても良い研修となった。・学んだことを自校職員に還元し、全校体制で読む力の育成に努めていきたい。 など]]></description>
            <pubDate>Mon, 19 May 2025 10:23:00 +0900</pubDate>
            <guide>94411669@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/94411669?tm=20250519103201</guide>
        </item>
            <item>
            <title>センターだより・文献目録掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/93371593?tm=20250423165627</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだよりと理センだよりの第1号（令和７年４月号）を掲載しました。また、文献目録令和６年度追加分も掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 11:08:05 +0900</pubDate>
            <guide>93371593@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/93371593?tm=20250423165627</guide>
        </item>
            <item>
            <title>研修講座掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/92197829?tm=20250418134730</link>
            <description><![CDATA[研修講座カレンダーのページに令和７年度の研修講座を掲載しました。一覧表は配布文書に令和７年度 研修講座一覧を掲載中です。]]></description>
            <pubDate>Fri, 18 Apr 2025 13:48:00 +0900</pubDate>
            <guide>92197829@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/92197829?tm=20250418134730</guide>
        </item>
            <item>
            <title>センターだより掲載のお知らせ</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/92097853?tm=20250312160430</link>
            <description><![CDATA[配布文書のページにセンターだより第１０号（令和７年３月号）と理センだより第１０号（令和７年３月号）を掲載しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 13 Mar 2025 10:49:12 +0900</pubDate>
            <guide>92097853@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/92097853?tm=20250312160430</guide>
        </item>
            <item>
            <title>「令和6年度 第2回 学力向上推進研修」(2025.2.6)</title>
            <link>https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/91264538?tm=20250206133508</link>
            <description><![CDATA[南魚沼市が学力向上に向けて「読む力」を育む取組を始めて約2年間が経ちました。実証研究校から、教師の見取りや子供の自己評価、RSTなどに基づいて実践報告がされました。参加者の意見や情報の交換も活発に行われ、充実した会となりました。 2月4日（火）、令和6年度 第2回 学力向上推進研修が行われました。各学校の研究主任が参加しました。始めに、岡村センター長（教育長）からビデオメッセージとして、「『読む力』は、学力向上のためだけでなく、生涯仕事や生活をしていく上で必要な力であるため、義務教育段階で指導することは意義深い」といったお話がありました。 続いて、実証研究校３校による実践発表を聞きました。 北辰小学校からは、様々な教科で「読む力」を意識した指導案作りと授業公開が増えたこと、「視写」「音読」「共書き」「線引き」など「正しく読む」ための取組が浸透してきたことなどが報告されました。 六日町小学校からは、各学年・学級の取組を通して、子供は分からない言葉を進んで質問したり辞書で調べたりするようになったこと、問題や文章をよく読み課題解決に向けてあきらめずに取り組むようになってきたことなどが報告されました。 六日町中学校からは、各教科のNRTの結果分析が「読む力」と関連付けて行われるようになったこと、NRT及びRSTの分析結果に基づいて、各教科で取組を工夫するようになってきたことなどが報告されました。 最後に、学習指導センターが「これまでの取組や研修等から見えてきたこと」と「次年度の取組の方向性」についてお話しました。これまでの取組や研修等から見えてきたこと ・「読む力」は、書く力・話す力・聞く力などと関連して育まれる。 ・「読む力」は、「文を読む力」だけではない。 ・どの教科の学習にも、「正しく読む」場面と「深く読む」場面がある。 ・「読む力」には、「様々な教科に共通するもの」がある。 ・各教科の知識は、「読む力」とともに育まれる。 ・「読む力」を育むための取組には、様々なものがある。 ・RSTは、実態把握に必要な客観的資料である。次年度の取組の方向性 ・RSTで自校の実態把握。 ・「読む力」を育む取組を入れた授業実践。 ・ロイロノートやオクリンクを活用した深く読むための共有・交流。 ・各教科の知識・技能の定着を図るための家庭学習の充実。 今回の研修が大変充実したものになったのは、実証研究校をはじめ、各校が「読む力」を育むためにいろいろと取り組んでいただいたおかげです。ありがとうございました。 今後もご協力をお願いします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 06 Feb 2025 13:35:00 +0900</pubDate>
            <guide>91264538@https://www.minamiuonuma.ed.jp/1570003/weblog/91264538?tm=20250206133508</guide>
        </item>
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