学校日記

7/13 南魚沼市のよさは何?

公開日
2026/07/13
更新日
2026/07/13

3年

 3年生の1時間目は道徳の授業でした。「キツネおどり」という資料を読んで、「地域で受け継がれていることの大切さ」について考えました。資料は「主人公まさるが住む大分県姫島村では、子どもたちが盆踊りで踊る「キツネおどり」が受け継がれています。やる気満々だったまさるでしたが、毎日続く厳しい練習にだんだん嫌になってきました。ある日、大阪のおじさんから電話が・・・」という内容です。主人公の気持ちの変化を考え、その後、南魚沼市のよいところは何か考えました。「米がおいしい」「自然がたくさん」「静かで落ち着く」「人が優しい」などの意見が出されました。