学校日記

7/14 心の箱にしまう

公開日
2026/07/14
更新日
2026/07/14

6年

 6年生の1時間目は道徳の授業でした。「心の声と言葉の声」と題して授業を行っていました。「おばあさんから誕生日プレゼントをもらったけど、自分が欲しいものと違ったとき」、「自分の係ではないのに手伝って上げている友だちを見たとき」など様々な場面でどんなことを思うか、また、その思ったことを口に出してしまってもいいのか、口に出してしまった場合どんなことが起きるのかを考えました。たとえ思ったとしても『心の箱』にしまっておかなければいけないこともあるということを学びました。